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 ■10月の表紙

特集
  あなたの声を聴かせてください。
今月の焦点
  第2弾『公共施設使用料見直し案』公表
帯広市・芽室町・中札内村
  任意合併協議会だより[創刊号]
ホットボイス
  『秋の落ち葉の処理方法は?』ほか
教育情報「大地くん」
  教育の視点「芽室町教育研究所」
公立芽室病院だより 第38号
  病院にもITの波が来る

p01
表紙
165KB


p03
目次
64KB


 

 ■旬の人

一つひとつの積み重ねを大切に
  〜 中島 悠貴さん 〜
 北海道中学校新人陸上競技大会に出場し、短距離2種目(100m・200m)で優勝することができたことは、とてもうれしいことでした。今回の大会では自分の気持ちに余裕がなく、レース前はうまく集中することができませんでした。緊張やプレッシャーなどがあったのかもしれません。それでも、いざスタートラインに立つと気持ちを切り替えて走ることができたので、良い結果を残すことができたのだと思います。
 10月24日から26日まで。第34回ジュニアオリンピック陸上大会(開催地:神奈川県横浜市)に出場することになりました。今シーズン最後の大会となりますので、最大限の力を発揮して、悔いのないレースができるように頑張りたいと思います。 

p02
26KB

 

 ■特集 【 あなたの声を聴かせてください。 】

 芽室町には私たち町民と行政をつなぐ『声の掛け橋(広聴メニュー)』が豊富にあります。
 はがき、電話、ファクス、メールをはじめ、団体・サークルと町長との意見交換会や町職員地域担当制度などがその一例です。
 広範多岐にわたる「まちのしごと」に対し住民の皆さんから寄せられる意見や苦情。要望や提案などは「まちづくり」の大きなヒントであり、カタチに変わる要素を含んでいます。
 芽室町は住民の皆さんと行政が、共に知恵を出し汗を流して実践する『協働(きょうどう)』の体制のまちづくりを目指しています。
 今月号では芽室町独自の広聴メニューを紹介します。ぜひ、これらの制度を活用し、声を聴かせてください。まちづくりの主役は私たち一人ひとりなのですから・・・。

お茶の間から声を聴かせてください。
 1 ホットボイスはがき
   芽室町ホームページアドレス http://www.memuro.net
 2 町長へメール・ファクス
   町長へメール tokoyama.m@memuro.net
   町長へファクス 0155-62-7771
 3 ホットボイスメール
   メールアドレス k-kouhou@memuro.net
 4 ダイレクトメール

まちなかから声を聴かせてください。
 5 芽室町総合情報ステーション

仲間やグループで声を聴かせてください。
 6 ふれあいトーク
 7 さわやかトーク(女性サミット)

地域からの声を聴かせてください。
 8 町職員地域担当制度
 9 行政区要望

広聴
 広聴とは?
 行政が住民の皆さんの意見、要望、苦情などを直接聞き、計画の策定やまちづくにそれを反映させることをいいます。
 制度の数が勝負ではない。
 広聴制度(しくみ)の整備・充実とともに、いかにそれを機能させるかが、行政に課せられた手腕の発揮どころといえるでしょう。
 「広報」と「広聴」の表裏一体の関係を強固なものに
 よりいっそう「広報」と「広聴」を表裏一体で機能させるように、新たな「広聴メニュー」の創設を目指していきます。

p04-p09
285KB


 

 ■10月の焦点 【 第2弾『公共施設使用料見直し案』公表 】

 本年4月から使用料担当課において「芽室町公共施設使用料等適正負担指針」に基づき検討が進められ、次の施設の使用料を改正または新設しようと考えています。
 受益と負担の原則から、町主催行事と学校行事以外は町内の小中学生を除きすべて有料となります。
 今後は町議会や町民の皆さんのご理解を得ながら使用料の見直しを進めていくことになります。        

p10-p11
170KB

 

 ■合併検討最前線 自主・自立会議第1回専門部会開催

 去る9月30日(火)、ふれあい交流館2階大ホールで、「芽室町自主・自立のまちづくり町民検討会議(以下「自主・自立町民検討会議」という。)」の「第1回専門部会」の合同会議を開催しました。4部会61人構成の専門部会がいよいよ動き出すことになりました。
 今月号では、「自主・自立町民検討会議」が検討期間の目安とする平成17年3月までに、「専門部会」が検討を進める作業ステップについてお知らせします。

p12-p13
50KB

 

 ■帯広市・芽室町・中札内村 任意合併協議会だより

はじめに
 帯広市・芽室町・中札内村は、合併の可能性について具体的に検討するため、3首長の合意を踏まえ8月12日に任意合併協議会を発足させました。
 協議会では
1.合併を仮定した場合における明らかにすべき課題等の抽出整理
2.新しいまちの将来像(新市建設構想)の作成
3.合併の可能性の検討
といった大きく3点について検討していくことになります。
 当協議会では、「帯広市・芽室町・中札内村任意合併協議会だより」を創刊し、協議の内容や市町村合併に関する情報など、合併について考えていただくための情報を地域の皆様にお知らせしていきます。
協議会設置にあたっての会長の挨拶
合併に関する基礎知識
協議会の組織について
任意協議会の作業スケジュール
協議会の事業計画
任意協議会の協議内容

p14-p17
371KB

 

 ■私たちの手でまちの新しい「きまり」をつくる。

 「めむろ住民参加のまちづくり条例」と「芽室町男女共同参画条例」(いずれも仮称)をつくるために、住民の皆さんが中心となった組織が精力的に策定作業を進めています。ともに会議形式はすべて公開で行い、常に私たち町民が傍聴できる手法で実施されています。私たちの生活に身近なきまりです。関心をお持ちいただき、お気軽に意見や提案をお寄せください。

仮称:めむろ住民参加のまちづくり条例
 まちづくりの「きまり」。完成間近〜条文項目案公表
 パブリックコメント実施!
 町民の皆さんの想いが反映された条例(まちづくりのきまり)策定に向けて、原案を検討段階から公表し、皆さんの声を最終決定につなげていこうと考えています。これを「パブリックコメント」といい、今回の条例策定にあたっても、先行的にこの手法を用いていますので、お気軽に担当までご意見・ご提案をお寄せください。

仮称:芽室町男女共同参画条例
 条例骨子まとまる
 【条例骨子の概要】
 骨子は、前文と全22条で構成しました。
 前文では町の今までの取組みや現状、課題から男女共同参画社会の必要性を盛り込み、実現に向けての決意を定め、条例本文では、芽室町の目指すべき姿(基本理念)や町(住)民・町(行政)・事業者などの役割、また、基本的な施策について定めています。特に住民意識調査でその実態が明らかになった「セクシュアル・ハラスメント」や「配偶者などへの暴力」については禁止事項として定めました。
 なお、担当窓口(役場第1庁舎2階企画財政課)で「条例の骨子」を配布していますので、ご希望の方はお求めください。

環境基本条例の策定にあなたの意見を!!
 条例の策定は「クリーンめむろ町民会議(委員30人)」で検討を進めます<第1回会議:10月21日(火)開催予定>。その上で、一人でも多くの声を条例に反映させていこうと考えています。
 環境保全に対する意見・提案・要望など、お気軽に声をお寄せください。環境基本条例の策定にあなたの声をお聞かせください。

p18-p21
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 ■Hot Voice 〜 わたしの声を聴いてください

秋の落ち葉の処理方法は?(一町内会役員)
 毎年、秋になると家の周りに街路樹の落ち葉が大量に集まります。
 従来は、その処理に費用負担が伴ないませんでしたので、自主的に掃除していました。しかし、今年4月からはごみ有料化になり、処理方法に困惑しています。このような悩みをお持ちの方はいないのでしょうか?
お答えいたします 住民福祉部住民生活課生活環境係 経済部建設課管理係
 街路樹などの落ち葉が目立つ季節となりました。毎年、町民の皆さんのご協力のもと、落ち葉を清掃していただいていますが、今年度からごみ収集が有料となりましたので、次の要領で処理していただきますようお願いします。
●透明または半透明の袋をご利用ください(燃やすごみ指定袋を使う必要はありません)。
●燃やすごみの収集日にごみステーションに出してください。
●大量の落ち葉がある場合は建設課までご連絡願います(TEL62-2611内線422)
<ご注意>
●落ち葉は街路樹や公園などの公共用地から出るものに限ります。自宅の庭から出るものは、燃やすごみ指定袋をご使用ください。
●落ち葉の袋に、ご家庭のごみが混入している場合は収集しません。
●袋は透明・半透明であればどのようなものでも結構ですが、肥料袋は使わないでください。

行政区長制度はどうなるの?(市街地一町内会長)
学校の美化を軽視しないで(無記名)
元町地区開発に提案があります(川原弘之)
冬の避難所確保具体策講じて(匿名希望)
町民文化展の時間延長を望む(無記名)
まちなかに不思議な道が・・・(ホットボイス・メール)

p22-p25
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皆様から HotVoice へお寄せいただいた、ご意見・ご感想について、芽室町役場が責任を持ってお答えします
 

 ■募集 ・ お知らせ ・ 健康

お知らせ・募集
 24日は18時まで、納付書をお忘れなく〜出納業務延長
 納期限のお知らせ
  ・固定資産税(第3期)・国民健康保険税(第4期) 10月31日(金)
 福祉灯油の支給申請受付中
 農業委員会だより
 行政区長アンケート結果概要公表
 9月の届け出(8.26〜9.25受付)
 譲ります譲ってください



 十勝沖地震芽室町被害総額約600万円
 去る9月26日午前4時50分ごろ、道東や日高地方を中心に2度の強い地震がありました。芽室では震度5弱と4を観測。道内で震度6以上の地震があったのは、1994(平成6)年の北海道東方沖地震以来9年ぶりです。
 この地震による芽室町の公共施設の被害総額は約600万円に上り、今月、町議会臨時会を開催し、復旧に関する補正予算などの審議がされる予定です。
 「一村一雇用おこし」事業者募集−北海道事業−
 除雪車運転臨時職員募集
 平成16年度芽室消防署職員採用資格試験案内
 町有車両を売ります
 新保育所名募集



保健・医療
 
子育て支援センター情報
 
健康の散歩道〜子どもの生活習慣病について



 11月の保健衛生カレンダー
 
すこやか健診受診者アンケート結果概要公表



 季節を食べるヒント「なるほど血糖値、ならない糖尿病」
 育児ネットレター
 医療費軽減の該当条件を見落としていませんか?
  −所得制限により重度・母子・乳幼児医療の対象外となっている方へ−
 平成15年度高齢者インフルエンザ予防接種のお知らせ

p26-p29
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p30-p33
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p34
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p35
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p36-p37
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 ■みんな集まれ!18,300人 〜 Smile Plaza

今月のすまいるさん 〜 伊藤 純さん
すてきな仲間たち 〜 ママさんバドミントンクラブ
芽室高校新聞局 〜 『芽室高校、初の保育体験』
ぼくのわたしの夢トーク 〜 芽室南小学校6年生
この人に注目!〜小山 十四秋さん(帯広警察署芽室交番所長)



MOVE 〜 まちの動き


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p40
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 ■大地くん 〜 まちの教育情報

教育のお知らせ
 第50回平成15年町民文化展
 参加してみませんか?CAPワークショップ
 新入学児童健康診断について



 芽室町図書館秋の読書週間 11月1日〜15日
 ハロージョシュです。

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教育の視点 〜 学校教育研究所
 芽室町教育研究所の設置と目的
 昭和48年6月”地方教育行政の組織及び運営に関する法律”第30条に基づき、芽室町教育研究所が教員を中心メンバーとして設置されました。
 教育研究所の所員の任期は2年で、異動等で欠員が出た場合はそのつど補充します。教育研究所の運営にかかる費用は、町からの予算でまかなわれています。
 研究所の組織及び事業(平成15年度計画)
 16名の研究所員は、地域学習部会とコンピューター部会に分かれ、それぞれの業務の推進にあたっています。
 ・地域学習部会・・・社会科副読本「めむろ」の編さんや地域に根付いた教育の推進
 ・コンピューター部会・・・コンピューター教育の研究・推進
 所員紹介


p42-P43
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図書館情報
 図書館の映画会
 おはなし会
  ・日曜おはなし会 (10/19.26 11/2.9.16) 図書館幼児コーナー
  ・水曜おはなし会 (10/15 11/5.19) 図書館視聴覚室
  ・おやこっこおはなし会 (10/25 11/15) 図書館視聴覚室
 図書館の展示
  ・10月1日〜30日 物語の国はいま・・・
  ・11月1日〜15日 秋の読書週間展示「野球小説・野球本特集」

公民館情報
 陶芸教室(中級)
 着付け教室
 パソコン教室
  ・楽しくパソコンコース(その2)
  ・ワード入門コース(その1)
 第27回芽室中学校吹奏楽部定期演奏会
 第11回芽室西中学校吹奏楽部定期演奏会

スポーツ情報
 ゲートボールニュース
 芽室町スケート少年団 団員二次募集!
 春までお休み(屋外施設)

p45
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p46
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 ■公立芽室病院だより

憧れの北海道 産婦人科医長 谷垣 学
 芽室に赴任しまして、早2か月が過ぎました。当地の生活にも大分慣れ、憧れの北海道の生活を楽しませて頂いております。一歩町を出ますと、どこまでも続く直線道路と広大な畑。何度通っても飽きる事がありません。町並みも美しく整然としていて心を癒してくれます。
 これからも。女性町民の皆様の健康に多少なりとも、貢献できればと考えています。宜しく御願いします。
病院にもIT化の波来る 10月から第一歩〜オーダリングシステム開始
  電子カルテ等導入プロジェクトチーム オーダリング責任者 外科医長 野坂 哲也
 世の中には今、情報通信技術(IT)の波が押し寄せています。その波が、この度公立芽室病院にも来ることとなりました。具体的には、病院内にコンピューターネットワークが導入され、電子カルテと呼ばれるシステムが稼動する事になったのです。
 10月からは、外来診察室や病棟で職員がキーボードに向かう姿が見られます。スムーズな導入を目指して職員一同頑張っております。
どうしようN インフルエンザ 〜 内科医長 森谷 満
 今年もインフルエンザが流行する季節を迎えようとしています。実は今年は去年と違い、ひとつ困ったことがあります。香港、台湾、中国を中心に多数の死者をだし、猛威をふるった重症呼吸器症候群SARSのことです。
 SARSとインフルエンザの初期症状はどんな医師でも区別することはできず、インフルエンザの診断キットも100%の精度ではありません。SARSのワクチンはなく、診断キットも一般医が使えるレベルにはなってきていません。
 有効な対策は、インフルエンザのワクチン接種を徹底的に行い、インフルエンザにかかりにくくすることです。WHOと厚生労働省はインフルエンザにかかりやすい人を中心に多くの人へのワクチン接種を呼びかけています。その他、人混みを避けること、マスク着用や手洗いとうがいの励行もおすすめします。
お仕事探検@ 言語聴覚療法
 現在は全国で8千人弱の言語聴覚士が医療機関や福祉施設、教育機関などで働いていますが、まだまだ絶対数は不足していますので、「言語療法ってどんなことをするの?」という質問を受けることもしばしばです。
 対象となる患者さまは、主に脳内出血や脳梗塞のような脳血管障害の後遺症や出生前後からの発達の過程の問題で「言語(人の話しを理解したり、思っていることを話して相手に伝えること)」や「発生・発音(声を出して明瞭に話すこと)」、「摂食・嚥下(食べたり飲んだりすること)」に問題が生じた方々です。
 食事の時の姿勢や食べ物の形態を調整したり、口や咽喉の運動能力を高めることで、安全に美味しく食べる楽しみが回復するように働きかけることも言語聴覚士の仕事の1つです。お気付きの点がありましたら、どうぞ気軽に声をお掛け下さい。
ハンディナースコール(PHS)システムが9月1日から使用開始

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 ■各種団体のお知らせ


町内会通信
 ・『先進地視察理事研修』終わる
ストップ・ザ 悪徳商法
 ・ゲートボール場で契約した健康器具
くらしのたより
 ・活発なサークル活動
芽室交番だより
 ・みんなで つくろう 安心の街〜全国地域安全運動の実施
 ・危険です 寝不足 積みすぎ 飛ばしすぎ
地域安全ニュース
 ・車内からカーナビ盗まれる
 ・ガラス割られ無線機盗まれる

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 ■町長室から 〜 芽室町長 常山 誠

平成15年(2003年)十勝沖地震と防災対策(全文掲載)
 9月26日早朝発生した十勝沖地震は、マグニチュード(M)8.0、最大震度6弱を観測し、道東の太平洋側地域の住民に大きな恐怖と被害を与えました。日高沖から十勝沖、釧路沖にかけての一帯は、「地震の巣」とも言われ、過去50年間に7回もの大地震が発生しています。
 このうち最大規模のものは、1952(昭和27)年3月4日の十勝沖地震で、M8.2でした。帯広・広尾等で震度6を記録し、十勝管内では死者5人、重軽傷者363人、家屋全壊・流出・焼失1,480戸、半壊8,014戸の大きな被害を受けました。
 今回の地震規模は、1952年地震とほぼ同じでしたが、10月3日現在、行方不明2人、重軽傷者268人、家屋被害も全壊2棟、半壊・一部破損70棟など、被害は比較的軽いものでした。これは、50年前に比べ、住宅の耐震度が向上したこと、発生が早朝で炊事の時間や暖房を使う季節でなかったことから住宅火災が発生しなかったことが幸いしました。また、本町の1952年地震では、負傷者ゼロ、住宅全壊1戸、半壊42戸に対し、今回は震度5弱で負傷者2人、国営畑地かんがい用水管の離脱による一部畑地の浸水と町道の破損以外は、太平洋沿岸に面する市町村のような大きな被害は受けませんでした。被害を受けられた方々には心からお見舞いを申し上げます。
 残念ながら十勝は、7年に1回の割合で大きな地震に見舞われています。十勝に住む限り、大地震は忘れた頃に必ずやって来ます。町民の皆さん、日頃から火の始末方法や避難口の確認、家具の固定、室内落下物の防止、懐中電灯・携帯ラジオの確保等に心掛け、地震発生に備えておいてください。
 町としても、今回の地震や8月上旬の台風10号被害の反省をもとに、町の防災計画を見直します。また、毎年、病院や特別養護老人ホーム等の避難訓練を実施するとともに、各家庭における地震対応マニュアル(手引き書)と十勝川洪水ハザードマップ(危険地図)を作成し、11月中に全世帯に配布する準備を進めています。

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これまでの 『町長室から』 はこちらのサイトでご覧になれます