平成ヘイセイ19ネン 事務ジム事業ジギョウ 今後コンゴ方向性ホウコウセイ 農林ノウリン土地トチ改良カイリョウグループ
事業ジギョウ
番号バンゴウ
事務ジム事業ジギョウメイオヨび[事業ジギョウ概要ガイヨウ 今後コンゴ方向性ホウコウセイ改革カイカク改善カイゼン実施ジッシ方向性ホウコウセイ
タン トウ 経済ケイザイ部長ブチョウ
ノウ−48 北海道土地改良事業団体連合会参画事業 目的モクテキシボ  
 記載のとおり進める
 現状維持とする
 
○道営事業等の技術協力を出向職員が行うための負担。         ・今後は農地基盤整備の地区が減少するため21年度以降は継続しない。  
ノウ−49 国営美蔓地区期成会参画事業 やりカタ改善カイゼン  
 記載のとおり進める
 現状維持とする
 
事業計画・地元受益者調整・計画変更事務等を関係町で協議。 ・早期着工をして、工期内に事業完了することが水不足の解消になる。 将来ショウライ維持イジ管理カンリ経費ケイヒ低減テイゲンハカられる施設シセツ整備セイビ要望ヨウボウし、継続ケイゾクしてむ。
ノウ−50 道営土地改良事業参画事業 現状ゲンジョウ維持イジ  
 記載のとおり進める
 現状維持とする
 
受益者の事業申請に基づき北海道が事業主体となり、暗渠排水、客土、除礫、区画整理、畑地かんがい事業の補助残を受益者負担で事業を行っています。また、明渠排水、農道事業は、町が補助残の負担を行っています。 各地区毎の工種や受益者の要望に従い優先順位を定めて予定の期間を遵守し、財政状況に応じた事業の推進を図ります。また、事業完了地区で耐用年数に達している地区は、事業量や優先順位を作成した中で事業の妥当性を判断し、かつ財政状況を勘案して取り進めます。 町内チョウナイ事業ジギョウ全域ゼンイキ中長期チュウチョウキ計画ケイカク見直ミナオし、財政ザイセイ状況ジョウキョウ考慮コウリョした事業費ジギョウヒ負担フタン平準化ヘイジュンカ適正テキセイ整備セイビツトめる。
ノウ−51 明渠愛護組合支援事業 現状ゲンジョウ維持イジ  
 記載のとおり進める
 現状維持とする
 
国営事業、道営事業で整備した明渠の維持管理を地域受益者で組織を立ち上げ、年1回程度(明渠の草刈、立木処理などを路線毎に)実施した経費を報償費で支払いする。現在は明渠延長は国営39条、道営61条団体営6条計106条で未整備14条あり223kmの総延長になります。内愛護組合が組織されているのは31組織で実活動は11組合。 予算の範囲内で維持していく。施設も建設後数十年が経ち劣化など再整備が必要な路線もあります。 農地ノウチミズ農村ノウソン環境カンキョウ保全ホゼン活動カツドウ支援シエン事業ジギョウみと連携レンケイし、経費ケイヒ節減セツゲン環境カンキョウ維持イジツトめる。
ノウ−52 農業用水施設維持管理事業 予算ヨサン増大ゾウダイ  
 記載のとおり進める
 現状維持とする
 
国営芽室地区の美生ダム施設管理、ダム以降の用水管路の維持管理を行う。 継続的な維持管理による施設の延命、施設の安全を確保した畑地かんがい用水の安定供給を目指す必要があります。  適切テキセツ維持イジ管理カンリにより被害ヒガイ拡大カクダイフセぎ、施設シセツ機能キノウ確保カクホする。実施ジッシたってはツネにコスト意識イシキち、経費ケイヒ圧縮アッシュクツトめる。
ノウ−53 土地改良施設維持管理事業 予算ヨサン増大ゾウダイ  
 記載のとおり進める
 現状維持とする
 
降雨に伴う水路等の修繕や農地の冠水対策、湿害防止のための水路等の維持管理を行っています。 施設の維持管理により施設の機能を確保し、施設修繕により災害を防止することになります。また、施設は自然の降水確率を基に決定しているため、自然現象や環境の変化により施設の再整備が必要となっています。 整備セイビから年数ネンスウがたち経年ケイネン劣化レッカスス再整備サイセイビ必要ヒツヨウ施設シセツオオく、計画的ケイカクテキ維持イジ管理カンリノゾまれる。
ノウ−54 土地改良施設維持管理協議会参画事業 現状ゲンジョウ維持イジ  
 記載のとおり進める
 現状維持とする
 
国営総合パイロット事業御影地区(関係する清水町・芽室町2町)・十勝川左岸地区(関係する帯広市・音更町・清水町・芽室町1市3町)でかんがい排水事業を整備した施設の維持管理をするため維持管理協議会を設立し負担は受益面積割による管理している。事務局は基幹施設のある清水町が行い用水整備を実施する。 農業用水を利用しながら、無水地域に安定した水の確保をしながら農業経営安定を図る。  
ノウ−55 土地改良等償還事業 現状ゲンジョウ維持イジ  
 記載のとおり進める
 現状維持とする
 
国営事業、道営事業等で基盤整備を実施した受益者が事業費の補助残を負担する。 償還が完了する事で新規計画を財政状況を見ながら検討  
ノウ−56 国営造成土地改良施設整備事業 現状ゲンジョウ維持イジ  
 記載のとおり進める
 現状維持とする
 
国営事業で明渠排水整備を実施した排水路付近に冠水被害のある農地があるため再整備をする。    懸案ケンアンであったショウエイ地区チク冠水カンスイ被害ヒガイが「国営コクエイ造成ゾウセイ土地トチ改良カイリョウ整備セイビ事業ジギョウ ショウエイ地区チク」として事業ジギョウ採択サイタクされた。課題カダイは、町道チョウドウキタセンバシえにトモナ費用ヒヨウ負担フタン軽減ケイゲンである。