| 平成19年度 事務事業 今後の方向性 | 税務課納税係 | ||||||||||||||||
| 事業 番号 |
[事務事業名]及び[事業の概要] | 今後の方向性[改革・改善実施の方向性] | |||||||||||||||
| 担 当 | 総務部長 | ||||||||||||||||
| 税−1 | 町税等滞納徴収事務[滞納徴収事務] | やり方改善 |
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| 文書(督促、催告書)による催告、臨戸徴収、財産調査、 滞納者実態調査 |
コンビニ収納等の支払窓口が拡充されたことから、その利点を生かした滞納整理のシステム化。 | 税だけでなく使用料等も含めたシステム化を図る。 | |||||||||||||||
| 税−2 | 納税啓発推進事務 | 予算削減 |
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| 納税貯蓄組合連合会に補助金を支出し、納税啓蒙及び口座振替を推進する。また、各単位組合の活動を支援する。 | 連合会への道補助が廃止されたことから、事業内容及び補助金・報償費の見直しが必要である。 | 検討期間及び実施時期等の目安を持った見直し を行う。 | |||||||||||||||
| 税−3 | 収納事務(各種税・手数料等) | 現状維持 |
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| 町税納付の消し込み確認 督促状の発送 |
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| 税−4 | 国保税滞納徴収事務 | やり方改善 |
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| 文書(督促、催告書)による催告、臨戸徴収、財産調査、 滞納者実態調査 |
コンビニ収納等の支払窓口が拡充されたことから、その利点を生かした滞納整理のシステム化。 | 税だけでなく使用料等も含めたシステム化を図る。 | |||||||||||||||