平成18年度 事務事業 今後の方向性 税務課納税係
事業
番号
[事務事業名]及び[事業の概要] 今後の方向性[改革・改善実施の方向性]
担 当 総務部長
税−1 国保税滞納徴収事務 目的拡充  
 記載のとおり進める
 現状維持とする
 
文書(督促、催告書)による催告、臨戸徴収、財産調査、
滞納者実態調査
コンビニ収納等の支払い窓口の拡充により、自主納付が促進され、徴収訪問及び督促状発送経費の節減になり、税収の安定的確保につながる。  
税−2 納税啓発推進事務 やり方改善  
 記載のとおり進める
 現状維持とする
 
納税貯蓄組合連合会に補助金を支出し、納税啓蒙及び口座振替を推進する。また、各単位組合の活動を支援する。 連合会への道補助金が平成18年度で廃止されることから、事業内容及び補助金・報償費の見直しが必要である。  
税−3 町税等滞納徴収事務 目的拡充  
 記載のとおり進める
 現状維持とする
 
文書(督促、催告書)による催告、臨戸徴収、財産調査、
滞納者実態調査
コンビニ収納等の支払い窓口の拡充により、自主納付が促進され、徴収訪問及び督促状発送経費の節減になり、税収の安定的確保につながる。  
税−4 収納事務(各種税・手数料等 現状維持  
 記載のとおり進める
 現状維持とする
 
町税納付の消し込み確認
督促状の発送
  事務効率化のため、口座振替の促進を図る。