| 平成18年度 事務事業 今後の方向性 | 総務課地域安全係 | ||||||||||||||||
| 事業 番号 |
[事務事業名]及び[事業の概要] | 今後の方向性[改革・改善実施の方向性] | |||||||||||||||
| 担 当 | 総務部長 | ||||||||||||||||
| 総−61 | 交通安全指導・啓発事業 | やり方改善 |
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| 通学路における交通指導、交通教室での交通安全指導その他学校行事等の際の交通安全確保業務の実施。また、老人クラブ等での交通安全教室を開催し、交通安全啓発に努める。 | 児童生徒の通学時間に沿って、指導時間を設定する。 | ||||||||||||||||
| 総−62 | 町民交通傷害保険加入事務 | 廃止 |
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| 町民に低廉な保険料で万が一の交通事故の際の補償を確保する。 | 本事業の継続は、対象が極端に少ない状況となったこと、また、新たに加入する人が望めない事から、17年度を持って廃止する。 | ||||||||||||||||
| 総−63 | 帯広地区防犯協会連合会参画事業 | 目的絞込 |
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| 帯広警察署管内1市5町2村で防犯活動の連合会を設立してさまざまな防犯活動を行っており、芽室町もその一員として協議会や防犯活動に参画するとともに、広報・啓発資料等の提供を受け活用している。 | 連合会活動の絞込みを図り、事業費の削減を求めていく。 | ||||||||||||||||
| 総−64 | 交通安全推進委員会運営事業 | 目的絞込 |
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| 町内の企業・学校や、地域の組織(町内会・農事組合)の交通安全担当者と共同して啓発活動を行う。 | 交通問題・状況にあった活動とするよう、事務事業を絞り込み、少ない経費を活かしていく。 | ||||||||||||||||
| 総−65 | 防犯協会運営事業 | 統廃合 |
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| 防犯診断や街頭指導、防犯巡視活動により防犯意識を高める。 | 少年補導員会との統合が考えられる。 | ||||||||||||||||
| 総−66 | 少年補導員会運営事業 | 統廃合 |
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| 補導員による巡視活動や学校訪問活動により、非行の芽を無くすよう活動している。 | 防犯協会との統合を検討する。 | ||||||||||||||||
| 総−67 | 交通安全対策関連調査事務 | やり方改善 |
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| 信号機・横断歩道の設置・維持・管理について、芽室交番及び帯広警察署と協議し、良好な道路交通環境を目指す。 | 前年の要望状況を勘案して、道警への要請時期、回数を検討して業務時間を絞る。 | ||||||||||||||||
| 総−68 | 防災対策事業 | 予算増大 |
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| 防災計画に基づき、防災対策設備及び備蓄品の管理を実施。また、防災訓練の実施などにより、防災啓発をすすめる。 | 防災計画に沿った災害対応策実現のため、必要最低限の備品整備と食糧等備蓄を行い、また、地域の防災力を高めるために防災組織づくりを誘導していく。 | 町内会等の自主防災組織の拡充を図る。 | |||||||||||||||
| 総−69 | 災害見舞金給付事業 | 現状維持 |
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| 災害や交通事故により死亡された人の遺族、又は家屋に損害を受けた人に弔慰金若しくは見舞金を支給するもの。 | |||||||||||||||||