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新たな取り組みで町の振興を

受理番号 091 受理年月日 平成27年9月15日 分野 行政
タイトル 新たな取り組みで町の振興を
内容

 先日上美生の居酒屋「上美生」に行きました。量が多く味も大変おいしかったです。鹿の肉も食べれるとのことでした。当然鹿肉おいしかったですよ。全道に誇れる店だと思いました。
芽室町の振興を考えて広報で外食産業をPRすべきであり、このような店に、芽室に客を招致すべきだと思いました。放送局を使ってでもね!
食を大切にしている町はどこでも活気がありますね。十勝の牛肉はどこの店も同じで金額次第で価値に差はないのでPR不向きのように感じましたね。コーン飯ももっと工夫した方がいいと思いました。PR以前の問題があると思いました。
お昼定時に食事に急ぐ役場職員諸君、横断歩道も歩かないで無法に道をななめに歩き食事に急ぐ思考があるなら、将来の芽室町の振興をどうするか考えるべきです。
お盆・おまつり・イベントいかに町外の人を招くか、定住してもらうか、同じ商工会の店ばかりの催しは何年もやって飽きていますよ!店の人たちも疲れているのではないですか?

 いい加減、新たな取り組みの店をPRし、攻めていかないと限界集落になりますよ。税金は職員君たちの給料のためだけにあるのではなく、今の子どもたちの未来への繰り延べ資産として使うことを大切に思うことが必要でしょう。
発信者 無記名

回答

回答日 平成27年9月16日
内容

 芽室町のまちづくりに対して、貴重なご意見をいただきありがとうございます。
現在、芽室町では、国のまち・ひと・しごと創生総合戦略を踏まえ、第4期芽室町総合計画のもと、「芽室町まち・ひと・しごと創生総合戦略」の策定を進めています。
この総合戦略の中には継続する取り組みのほかに、新たな取り組みも示されており、今後、総合戦略に基づき、産業・雇用等の重点プロジェクトに着手し、本町における人口減少と地域経済縮小の克服、まち・ひと・しごとの創生と好循環の確立を目指します。

 今後も、町政に関する御意見等ございましたら、何なりとお寄せください。
回答者 企画財政課企画調整係(内線:222)
Email:k-kikaku@memuro.net