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チャレンジデーについて

受理番号 048 受理年月日 平成27年6月18日 分野 文化・スポーツ
タイトル チャレンジデーについて
内容  大成功に終わったチャレンジデー。でも、ちょっと残念なことがあります。参加景品でしょうか?ティッシュとかファイル、タオル、万歩計とお茶とか色々ありましたね。全部もらった人とかティッシュだけとか、電話だと何も当たらない人とか、団体でやったら万歩計はじゃんけんとか何ででしょうか。もっと公平にやって下さい。どこで決めるのですか?誰が決めてるのか。もっと考えて下さい。人々は不公平が一番腹が立ちます。参加が少なくなります。参加人数も2回書いたとか聞きました。実行委員会のTシャツ必要ですか?たいした物では無かった様ですが、後々着ますか?あの生地は綿でしょうけど、今は綿100はTシャツでは着ませんよ。タオルにプリント必要でしょうか?
発信者 女性

回答

回答日 平成27年6月23日
内容  今年度も多くの町民の皆さまにチャレンジデーにご参加頂きありがとうございました。
 参加賞等の配布方法に統一されていない点があり、様々なかたちでスポーツに取り組んで頂いた方々に対し、公平性を欠いた対応となりましたことをお詫びいたします。また、参加者の集計にあたり、一部重複があったとの疑念を持たせてしまいました点につきましては、重複等がないよう確認しながら集計作業を行っていますが、見落とし等があった可能性も否定できないのも事実です。
 参加賞の配布方法や集計方法等に関する反省点につきましては、次年度の実行委員会において十分協議し、スポーツの習慣化に向けたきっかけづくりやスポーツによる住民の健康づくりを図るというチャレンジデー本来の目的を見失わないよう今後の取り組みに活かしていきたいと考えています。
 なお、実行委員が着用していたTシャツについては、チャレンジデーを運営する笹川スポーツ財団から支給されたもので、その他に実行委員会で製作し皆さんに配布させて頂いたプリント入りの品物等とあわせて、広く町民にイベントを知って頂き、参加への機運を高めるための手段の1つとして活用していますことをご理解ください。
回答者 社会教育課スポーツ振興係(内線:516)
Email:taiikukan@memuro.net