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使用禁止になっている遊具の対処

受理番号 044 受理年月日 平成27年6月16日 分野 暮らし
タイトル 使用禁止になっている遊具の対処
内容  ピウカ公園グラウンド芝生上にある丸太づくりの遊戯物が、雪解けの時期から使用禁止の立て看板があるものの、ビニールテープで囲いをしたまま。子どもたちが遊ぶようすも見かけます。事故が起きてからでは遅すぎると思います。早く撤去するなり、修理するなり計画はどうなっているのでしょうか。
 看板も「使用禁止」小さい子どもは読めません。
発信者 60歳代男性

回答

回答日 平成27年6月22日
内容  日頃よりピウカ公園を利用していただき、ありがとうございます。
 ピウカ公園の木製遊具の吊橋・砦・タイヤ渡りの3つの遊具は老朽化が著しいことから危険と判断し、昨年8月より「使用禁止」としております。
 町内会会員個々には回覧等で周知しているところでありますが、周知が遅れましたことをお詫びいたします。
 今後、3つの木製遊具につきましては、国の交付金事業での更新を計画しており、6月下旬から調査設計を行ない、今年度中には撤去・設置を予定していますがこの間、撤去までは時間を要することから、あらためて小さなお子様でもわかるようひらがなでの注意看板を設置する等、安全対策をして参ります。
 また、禁止遊具を使用しているお子様を見かけましたら恐れ入りますが、注意等をしていただくようよろしくお願いします。
回答者 建設都市整備課公園緑地係(内線:423)
Email:k-kouen@memuro.net