ホットボイス

チャレンジデーの景品について

受理番号 043 受理年月日 平成27年6月16日 分野 文化・スポーツ
タイトル チャレンジデーの景品について
内容  チャレンジデーの景品がファクス、電話、投函場所によって違うのはおかしいと思いました。個人、団体、中央公民館、まちまちの場所にあります。私はその場所にティッシュがありましたので、人数分を持って参加された方にあげました。するとその方が言うには万歩計とタオルがもらえると思って来たと言ったのです。会やサークルで出したと思っていたので、そうと聞いていたのです。公民館では万歩計、クリアバック、タオル。他では缶コーヒー…。
 別に景品は欲しくありませんが、なぜ全町民参加された方々に平等ではないのでしょう。本来のチャレンジデーの目的からはずれている。身体の健康が、心の不健康を作っています。町民に反省、報告をしてください。
発信者 無記名

回答

回答日 平成27年6月23日
内容  今年度も多くの町民の皆さまにチャレンジデーにご参加頂きありがとうございました。
 今回ご意見を頂きました参加賞等の品物につきましては、イベントのPR用として事前に配布したものとイベント当日に開催する実行委員会が企画した講座参加者へ配布する目的で用意したものがありました。
 これらの配布方法について、当日の対応として統一されていない点があり、個人や団体など様々なかたちでスポーツに取り組んで頂いた方々に対し、公平性を欠いた対応となりましたことをお詫びします。
 今回の反省点を踏まえ、参加賞等の配布方法に関して改めて次年度の実行委員会において十分協議し、スポーツの習慣化に向けたきっかけづくりやスポーツによる住民の健康づくりを図るという事業の目的を見失わないよう取り組んでいきたいと考えております。
回答者 社会教育課スポーツ振興係(内線:516)
Email:taiikukan@memuro.net