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農村地域もバス利用を可能に

受理番号 109 受理年月日 平成26年9月29日 分野 行政
タイトル 農村地域もバス利用を可能に
内容  市街地にはじゃがバスがありますが、農村のほうが不便なのに足が無いのはとても困ります。予約制でもいいので1日2往復でもスクールバスでも出してもらえませんか。
 町税の割合は同じなのに不公平ですし、じゃがバスもあまり使われていない時があるなら予約制にしてもいいかもしれません。
発信者 40歳代女性

回答

回答日 平成26年10月16日
内容  じゃがバスについて御意見いただきありがとうございます。
 町では、高齢化社会における地域内の移動手段の一つとして、平成23年度からコミュニティバスを運行しています。平成25年度の利用は1便平均10.0人で、安定した利用があります。
 農村部における公共交通は、小中学生のお子さんがいる地域をスクールバスが1日2回運行しており、スクールバスの運行に支障のない範囲で、一般の方も乗車できます。
 スクールバスの運行路線に関して、御不明な点がありましたら、教育委員会学校教育係までお問い合わせください。
回答者 企画財政課企画調整係(内線:222)
Email:k-kikaku@memuro.net