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桜並木の補植をすべきです

受理番号 099 受理年月日 平成26年9月1日 分野 暮らし
タイトル 桜並木の補植をすべきです
内容  芽室美生間の道道に10年程前から年次計画で桜並木が植えられ、来年あたりから見ごろになると思いますが、せっかく植えられた桜の木が現在3分の1ほど枯れたり、倒れたりしています。
 これは植えた業者の責任か、除雪によるものか、地続きの農家の過失によるものか。よく調査の上早急に補植すべきではないか。
 このようなことも指摘できない町議会議員の定数は減らすべきである。
発信者 無記名

回答

回答日 平成26年9月8日
内容  ご指摘のありました、道道中美生芽室線沿いの桜並木でありますが、平成3年度に町と、地域の協議会の要望により、道道拡幅工事に合わせて平成19年度から20年度にかけて植栽された桜になります。
 町と北海道の協定書により、道路法面の草刈は北海道、桜の下草の草刈については町にて実施し、維持管理を行って参りました。
 桜が枯れてしまった原因については、残念ながら特定することができませんでした。
 協定書締結時の補植の考えとしては、北海道が補植を行うこととしていますが、すべての要望に対応出来るかどうかは未定とのことでありますが、町としても、再度北海道に補植の要望を行って参ります。
回答者 建設都市整備課管理係(内線:429)
Email:k-kanri@memuro.net