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ごみ袋の規格を見直してほしい

受理番号 081 受理年月日 平成26年7月25日 分野 暮らし
タイトル ごみ袋の規格を見直してほしい
内容  どうして燃えないごみの袋には7.5Lがないのでしょうか。燃えるごみには7.5Lがあるのに同じ規格のものがほしいです。燃えないごみはプラスチックや缶、ビン、ペットボトルなどのごみ以外なので意外と少ないです。2週間分くらいためても単身や家族の少ない家庭では7.5Lでも余裕です。袋代のお金がもったいないので1か月くらいためてからごみに出していますが虫がわいてしまったこともあり、衛生上よくありません。
 小さい袋でこまめに出せるように袋の規格を見直してほしいです。ただでさえ、他の市町村に比べてごみの処分費が高い芽室町なのでぜひお願いします。
発信者 女性

回答

回答日 平成26年7月30日
内容  燃やせないごみ袋のサイズに7.5リットルを追加してほしいとのご要望ですが、ごみ袋のサイズについては、ごみ分別説明会などで町民のみなさんにごみ袋サイズの意向を確認しながら、使われる方の利便性と経済性を考慮し、全てのごみ袋について調査検討を進めた結果、現在のごみ袋サイズを決定してきています。したがいまして、現段階での変更は考えておりませんが、今後については、使われる方の家族構成や経済性の変化を考慮し、新しいサイズのごみ袋を検討してまいります。
 また、他の市町村にくらべて芽室町のごみ処分費が高いとのことですが、指定ごみ袋証紙の価格については、芽室町と同じくくりりんセンターにごみを搬入している他の市町村と同程度の価格になっておりますことをご理解ください。
回答者 住民生活課生活環境係
Email:j-kankyou@memuro.net