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通勤者の危険な運転に指導を

受理番号 080 受理年月日 平成26年7月25日 分野 暮らし
タイトル 通勤者の危険な運転に指導を
内容  昨年より、仕事の都合である事業所のとおりを使っています。仕事は8時25分に事業所の前を走りますが、時間がないのか危ない追い越しで、何度も怖い思いをしています。
 その車の行く先はいつも事業所の裏側に入っていきます。時間に余裕をもって(5分でも)通勤できないでしょうか。巻き添えになりたくないですので徹底した指導を。今度このような運転を見たならナンバーを出します。
 ちなみに私は一時停止は自分の心で3秒と決めています。今まで無事故無違反できています。人の命も守りましょう。
発信者 50歳代女性

回答

回答日 平成26年8月8日
内容  交通安全は、住民の総意で実施するものであり、今回のご意見については、帯広警察署芽室交番とも、協議させていただきました。
帯広警察署芽室交番所長からは今回のような悪質で危険な運転をしている等、道路交通法に違反をしている状況が続く場合は、取り締まりを実施するので、ナンバーを通報してほしいとのことでした。
 町としては、広報誌で町民のみなさんや企業に対して交通安全啓発を実施するとともに、関係事業所には、役場にこのような投書があったことを伝え、職場での交通安全指導を依頼します。
回答者 総務課地域安全係
Email:j-koutsu@memuro.net