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生活困窮者支援に不平等を感じます

受理番号 077 受理年月日 平成26年7月17日 分野 福祉・健康・育児
タイトル 生活困窮者支援に不平等を感じます
内容  生活困窮者支援について公平にお願いします。私は年間100万弱の年金です。そこからいろいろ引かれています。7万弱あともう少しあったらといつも思って考え考え使っていますが、どうしてもたりなくて少しばかり貯金を使っている。それも底をついてきました。消費税も上がったし、低栄養と言われながら、私には何も資産もないしこれから先が心配です。たとえ少しでも支援を楽しみにしていましたが残念です。何か不公平を感じます。
発信者 女性

回答

回答日 平成26年7月23日
内容  現在、芽室町において実施する生活費を支援する事業(高齢者を対象とする事業)は、生活保護申請と臨時福祉給付金の申請窓口となります。
 お寄せいただきました文面では、いずれの事業に対するご意見かを判断することができませんが、いずれの事業も対象となる方に要件や基準が設けられており、全ての申請者が該当するとは限らないこともあります。
 なお、生活困窮に係る相談は随時お受けしておりますし、個別の事情に応じて対応できますので、ご自身の年金や預貯金による生計維持が困難となった場合は、改めてご相談くださいますようお願いします。
回答者 保健福祉課社会福祉係
Email:i-shakai@memuro.net