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平成24年第4回芽室町議会定例会議事日程 〔第5号〕

平成24年9月18日(火曜)午前9時30分開議

日程番号

 議件番号

 議    件    名

議 案

議決結果等 摘 要
第  1   会議録署名議員の指名      
第  2 認定第  1号 平成23年度芽室町一般会計決算認定の件 議案 認定 【決算書】
①目次・総括表・款別集計表
②一般会計歳入事項別明細書
③一般会計歳出事項別明細書
④国民健康保険特別会計
⑤後期高齢者医療特別会計
⑥介護保険特別会計
⑦地域開発事業特別会計
⑧公共下水道特別会計
⑨集落排水特別会計
⑩簡易水道特別会計
⑪財産に関する調書
⑫上水道事業会計
⑬公立芽室病院事業会計

【主要な施策の成果の説明】
①表紙-目次
②議会費
③総務費
④民生費
⑤衛生費
⑥農林産業費
⑦商工費
⑧土木費
⑨消防費
⑩教育費
⑪国民健康保険特別会計
⑫後期高齢者医療特別会計
⑬介護保険特別会計
⑭地域開発事業特別会計
⑮公共下水道特別会計
⑯集落排水特別会計
⑰簡易水道特別会計
⑱歳入全般
⑲付属説明資料

・財産に関する調書附表
第  3 認定第  2号 平成23年度芽室町国民健康保険特別会計決算認定の件 議案 認定
第  4 認定第  3号 平成23年度芽室町後期高齢者医療特別会計決算認定の件 議案 認定
第  5 認定第  4号 平成23年度芽室町介護保険特別会計決算認定の件 議案 認定
第  6 認定第  5号 平成23年度芽室町地域開発事業特別会計決算認定の件 議案 認定
第  7 認定第  6号 平成23年度芽室町公共下水道特別会計決算認定の件 議案 認定
第  8 認定第  7号 平成23年度芽室町集落排水特別会計決算認定の件 議案 認定
第  9 認定第  8号 平成23年度芽室町簡易水道特別会計決算認定の件 議案 認定
第 10 認定第  9号 平成23年度芽室町上水道事業会計決算認定の件 議案 認定
第 11 認定第 10号 平成23年度芽室町公立芽室病院事業会計決算認定の件 議案 認定
第 12 一般質問
(4人)
藤森 善一郎

1 役場庁舎建設構想策定庁内検討委員会における
  構想策定の進捗状況と取り進めについて

(1)  役場庁舎の建替えの方針を昨年の9月に表明され、
その後、役場庁舎建設構想策定庁内検討委員会において、構想の原案策定のための協議を行い、道内数か所の役場庁舎の視察も行ったと聞くが、どの程度協議が進んでいるのか伺います。
(2)  構想の策定にあたり、まず場所の選定を行い、議会や町民に公表したうえで取り進めるべきと考えるが、町長の見解を伺います。
     
橋 仁美

1 芽室遺産である10線防風林について
 本町の新生から上伏古に至る「10線防風林」は、
四季折々、十勝を代表する農村景観の一部であり、幅65m、全長9.2kmで日本一と言われています。 大正11年、国から「防風保安林」の指定を受けて以来、耕地の保護、農産物の生産増進、小動物の生息や移動のルートとして、また、緑の環境保全など、多くの役割を果たしています。
平成18年には、「芽室の宝物」として「芽室遺産」の一つに指定されました。 しかし、以前はカラマツを主体とした統一感のある防風林でありましたが、現在は東側半分が、ミズナラ、アカエゾマツ、シラカバ、アカシヤなど様々な木々が生い茂り、雑然とした状態になっています。
そこで、次の2点について伺います。

(1)  芽室遺産として後世に誇れるような計画的整備が必要と考えますが、町長の見解を伺います。
(2)  10線防風林の将来像、今後の活用をどのように考えているのか伺います。
     
吉田 敏郎

 公立芽室病院の平成23年度の事業収益は、6年ぶりの黒字決算となりました。
 公立芽室病院の主要な診療科である小児科・産婦人科の診療の継続が、小児科医師の退職により困難な状況になっ ていますが、町民が安心して暮らし続けるためには公立芽室病院の安定的な経営は欠かすことができないと考えま す。
 そこで、公立芽室病院の役割、存在意義、あるべき姿と安定経営のための対策について、次の3点について伺いま す。

(1)  公立芽室病院の果たすべき役割をどの様に考えているか伺います。
(2)  公立芽室病院の診療体制の現状をどの様に考えているか伺います。
(3)  公立芽室病院の安定経営と安定的な医師確保についてどの様に考えているか伺います。
     
中野 武彦

1 選挙公約達成に向けての取組について
 平成22年の町長選挙により多くの町民の負託を受け、2期目の宮西町政がスタートしてから2年が過ぎました。
 現在までの選挙公約の達成状況をどの様に評価し、今後どの様に町政の舵取りを行っていこうと考えているか、次の2点について伺います。

(1)  現時点での選挙公約の具体的な達成度を伺います。
(2)  達成されていない選挙公約があるとすれば、今後どの様に取り組んでいこうと考えているのか伺います。