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代表者の連絡先 |
〒082−0077 |
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HPアドレス |
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Eメールアドレス |
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構成員数 |
17人 |
発足年 |
平成3年 |
活動のテーマ |
ゆとりある酪農をめざして |
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構成員の特徴 |
・酪農家の主婦で20代〜50代まで |
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発足までの経過 |
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活動内容・特徴 |
・環境改善視察研修会 ・生乳生産環境整備 ・乳製品加工実習 |
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今後の課題・抱負 |
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その他 |
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代表者の連絡先 |
〒082−0003 |
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HPアドレス |
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Eメールアドレス |
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構成員数 |
12人 |
発足年 |
平成元年 |
活動のテーマ |
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構成員の特徴 |
20代〜60代 |
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発足までの経過 |
・生活経営推進グループで「味噌」を作ろうということから始まり、2年目に加工グループ会員を結成し、3役を決め色々な加工食品の情報交換として料理を作って会食をする。又テーブルマナーを帯広へ勉強に行く。 |
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活動内容・特徴 |
・「味噌」を作る。 ・トマトを中心とした加工、料理。 ・「麹」を作る。 ・ハーブについても研究 ・自家野菜の必要量と食費との関係 |
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今後の課題・抱負 |
・会員が20数名で活動したことがあったけれど、今は12名なので、会員をふやす。 ・豊かで明るい家庭を持ち続けれるのは食生活にあるから、安全で栄養のあるおいしい加工食品を作ること。また余った野菜の加工、保存について研究情報交換をする。 |
| その他 | |
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代表者の連絡先 |
〒082−0006 |
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HPアドレス |
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Eメールアドレス |
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構成員数 |
17人 |
発足年 |
昭和47年 |
活動のテーマ |
農村らしい楽しみとゆとりある暮らし |
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構成員の特徴 |
・経営形態の異なる30代〜60代で構成されている |
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発足までの経過 |
・帯広市、中札内村、幕別町、芽室町の中部4市町村の新しい農村生活を推進しようと選ばれた推進員、女性29名にてスタート。事務局を十勝中部地区農業改良普及センターに置き、関係機関の指導を頂き農村婦人の地位向上を図るため、家計簿記帳から始めた。 |
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活動内容・特徴 |
・家計簿記帳により生活の見直し。 ・20年近くになる特別養護老人ホームのボランティア活動(ガラスみがき) ・みんなの知恵とアイディアを出し合い消費者に喜んでもらえる農産物新品種の紹介と販売 ・手作り石けんの販売 ・他町村の生活経営推進グループとの交流と研修 |
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今後の課題・抱負 |
・パソコンによる家計簿記帳をきっかけにして我家の経営に参画するよう努力する。 |
| その他 | ・会員募集 |
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代表者の連絡先 |
〒082−0079 |
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HPアドレス |
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Eメールアドレス |
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構成員数 |
13人 |
発足年 |
平成11年 |
活動のテーマ |
農業意識、農業技術の向上 |
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構成員の特徴 |
・農家の主婦(20代〜50代) |
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発足までの経過 |
・芽室町農業セミナー4期修了後、2年間学んだことをもっと高めたいと思った。 |
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活動内容・特徴 |
・年に8回ほどの勉強会及び管内研修、道内研修を実施 ・2〜3年ごとの道外研修予定 ・年2回の野菜市 ・机上だけの勉強ではなく、作物圃場をまわり、観察勉強もしている。 |
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今後の課題・抱負 |
・他町村の自主的グループとの交流の中での会の高まり ・経営に参画できるように勉強したい |
| その他 | |
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代表者の連絡先 |
〒082−0075 |
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HPアドレス |
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Eメールアドレス |
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構成員数 |
7人 |
発足年 |
平成12年 |
活動のテーマ |
芽室町の地場産品を利用した加工食品の製造販売 |
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構成員の特徴 |
・農業経営に携わる40代〜60代の主婦で構成しました。 |
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発足までの経過 |
・数年前より天恵と丹精の農作物(特に味噌)大豆を育てて家族地域の健康を先ず考えながら、安心して食べられる味噌造りをしたいものと一致団結し平成12年1月26日発足に至りました。 |
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活動内容・特徴 |
・このグループの活動内容は、総て手作りで現在保健所の許可を得た小屋の改築中であり、自己投資をしまして平成12年2月上旬には試験味噌12種類作りに至る。 ・9月上旬、切り返しを行い来年3月以降には本格的に始まることを進めております。 ・特徴としては何と云っても自らの手で最低限の農薬で鮮度抜群の安心して美味しく食べられる大豆を生産して、芽室町でなければ求められない味噌を仕上げる夢を持ってります。また工房が完成しましたら味噌作りを求める方々に利用していただくことも考えております。 |
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今後の課題・抱負 |
・先ずは消費者が「これは美味しい!」と答えてくれる製品を製造しなくてはいけないというのが一番の課題であり勉強することだと考えておりますし、グループ員が健康で仲良く仕事をするということも大切な分野であると思います。 ・抱負としては、私たちグループ員は本職は農業であり、必要以外の手間暇はかけられないため、小袋詰めなどは出来るだけ手を引き、出来るならば樽で取引していただけるところと手をつなぎたいと考えています。 |
| その他 | ・自主的活動ではありますが、今後行政からも例会時(月に1度)、改築中の施設見学そしてアドバイスもお願い致したいと部員一同心より期待致しております。 |
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代表者の連絡先 |
〒082−0073 |
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HPアドレス |
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Eメールアドレス |
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構成員数 |
8人 |
発足年 |
昭和63年 |
活動のテーマ |
情 報 交 換 |
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構成員の特徴 |
・中伏古地区の友達グループ |
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発足までの経過 |
・旧農業改良普及所芽室駐在所時の花田普及員から「複式簿記をしてみませんか」と言う問いかけに、当時の育児クラブ会員が基盤となり現在に至ります。 |
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活動内容・特徴 |
・現在、農作業の中心となる年齢及び、子育て最終段階へと向かう多忙な時とが重なるため、情報交換を中心とした地区内での活動にとどまっている。 ・月に1回の例会を持ち各自家計簿記帳をしながら交流をしています。他に近い地域での研修視察を1年に1回実施。 |
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今後の課題・抱負 |
・農作業や生活に負担がかからないよう活動を続け生活向上をめざしたい。 |
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その他 |
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代表者の連絡先 |
〒082−0384 |
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HPアドレス |
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Eメールアドレス |
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構成員数 |
27人 |
発足年 |
昭和50年 |
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活動のテーマ |
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構成員の特徴 |
酪農婦人30代〜60代 |
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発足までの経過 |
・昭和50年8月、芽室町酪農婦人部がなくなったため、昭和50年9月上美生酪農婦人部として発足する。 |
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活動内容・特徴 |
4月→学習会 8月→夏期研修視察旅行 12月→料理講習会 1月→酪農講習会、お楽しみ会 3月→総会、親睦会 |
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今後の課題・抱負 |
・牛舎周り、住宅周り環境美化を進める。学習活動に力を入れて充実した生活をおくる。 |
| その他 | |
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代表者の連絡先 |
〒082−8650 |
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HPアドレス |
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Eメールアドレス |
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構成員数 |
20人 |
発足年 |
平成9年 |
活動のテーマ |
新鮮で安全な野菜を町民に供給し農業への理解を深めてもらう |
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構成員の特徴 |
・町内の農業女性 |
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発足までの経過 |
・JA女性部の活動で地域や年齢を越えた目的別活動の一つとして、当時の役員や有志が中心となり発足。 |
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活動内容・特徴 |
・ゆうやけ市〜月2回の野菜販売をエーコープ道東めむろ店の駐車場で開催(6月〜11月 15:30〜) ・イベント参加〜産業観光まつり、収穫感謝祭ほか ・自家余剰野菜を中心とした無農薬、減農薬野菜である。 ・低価格である。 |
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今後の課題・抱負 |
・農業をしながらの活動であるので現在の範囲にとどまっているが、消費者からの「芽室に住みながら芽室の農産物が食べられない(店頭に出てない)」との声もあり、町民の方に供給できる機会を増やしていきたい。 |
| その他 | |
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代表者の連絡先 |
〒082−8650 |
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HPアドレス |
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Eメールアドレス |
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構成員数 |
18人 |
発足年 |
平成10年 |
活動のテーマ |
めむろのお母さんの味 |
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構成員の特徴 |
・町内の農業女性 |
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発足までの経過 |
・YASAIグループの発足に伴い同会員を中心に野菜に付加価値をつけるため、特産品となるような漬物作りを目的にJA施設を改造し製造、販売している |
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活動内容・特徴 |
・冬期間のイベント販売 ・地場野菜を原料に添加物を使用せずに製造している。 ・規格外品野菜の活用 |
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今後の課題・抱負 |
・すべてが手作業なので手間がかかり冬期間のみの活動となっている ・めむろの特産物となるような漬物作りの研究 |
| その他 | |
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代表者の連絡先 |
〒082−8650 |
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HPアドレス |
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Eメールアドレス |
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構成員数 |
16人 |
発足年 |
平成9年 |
活動のテーマ |
地域の助け合い活動の担い手・高齢者が安心して 暮らせる地域づくり |
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構成員の特徴 |
・ホームヘルパー養成研修会修了者が中心で構成 |
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発足までの経過 |
・JAホームヘルパー修了者が6名となり、自分が学んだ事を地域に役立てたいと町、社会福祉協議会の助言を受け発足 |
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活動内容・特徴 |
・茶話会 ・バースデーカード郵送 ・ボランティア活動 ・その他各種研修会、イベントの参加 |
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今後の課題・抱負 |
・会員を幅広く募り(職業・性別を問わず)茶話会の回数を増やし家にこもりがちな方に少しでも外に出る機会を多くしたい。 ・会員の多くが農村女性であり通年活動が難しい |
| その他 | |
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代表者の連絡先 |
〒082−0019 |
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HPアドレス |
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Eメールアドレス |
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構成員数 |
16人 |
発足年 |
平成8年 |
活動のテーマ |
会員相互の親睦と交流 農業婦人としてのライフワーク資質向上を推進 |
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構成員の特徴 |
・名古屋近隣市町の出身者が集まり組織したもの。 |
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発足までの経過 |
・農業青年と結婚した道外出身者が増え、互いのコミュニケーションをはかり生活をエンジョイさせるため。 |
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活動内容・特徴 |
・定例会→年3回(総会、親睦会、忘年会etc) 他に不定期の茶話会を催す ・会報の発行→年1〜2回 ・町の事業の手伝い |
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今後の課題・抱負 |
・子育てが離れて仕事をする人、子育て中の人、これからの人達とのコミュニケーションをうまく図っていきたい。 |
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その他 |
・北海道に興味ある人、農業に興味ある人は連絡下さい。 |