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代表者の連絡先 |
〒082−0073 |
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HPアドレス |
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Eメールアドレス |
t4416@netbeet.ne.jp |
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構成員数 |
36人 |
発足年 |
昭和43年 |
活動のテーマ |
農業技術及び経営上の諸問題の研究、勉強 |
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構成員の特徴 |
芽室町内の農業者(20代〜40代) |
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発足までの経過 |
・初代会長藤代氏が発起人。農業改良普及センターと農業青年で組織された自主的グループ。 |
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活動内容・特徴 |
4月・5月 農作業の技術を中心とした勉強会 6月 管外研修会 7月 管内研修会 12月 会員の研究発表(会員の試験結果発表) 2月 経営分析検討会 |
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今後の課題・抱負 |
・会員個々の知恵が集まり情報交換の場となる様な会にしていきたい。 |
| その他 | |
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代表者の連絡先 |
〒082−0077 |
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HPアドレス |
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Eメールアドレス |
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構成員数 |
26人 |
発足年 |
平成3年 |
活動のテーマ |
分析に基づいた適正な肥料を土に与える事による科学的な土づくり |
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構成員の特徴 |
・芽室町在住が多い中、メンバーは管内にとどまらず構成されています。年齢は20代前半〜40代まで幅広いメンバー構成です。 |
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発足までの経過 |
・平成3年8月に貫田代表他4名にて、アメリカブルックサイド農業研究所の会員である農場コンサルタント、エリック川辺氏(オーストラリア在住)の農業コンサルタントを受けることになる。 |
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活動内容・特徴 |
・ブルックサイド農業研究所(アメリカ・オハイオ州)の土壌分析データによるコンサルタントの施肥設計アドバイスを受け、メンバーのデータ作り及び情報交換。 ・コンサルタントを招いての夏場のフィールド研修、冬場のデータによる結果研修会。 ・その他各種の勉強会を毎月1回程度実施。 |
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今後の課題・抱負 |
・科学的で生きた土づくり(正確な土の分析)を目的とし環境と地球を守る農業を推進する。 ・全道各地に100名程のメンバーとの意見交換及び交流 ・農業にたずさわることに誇りを持つこと。 |
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その他 |
・メンバーの中にホームページをもっています。今後はグループでホームページを開きたい。 |
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代表者の連絡先 |
〒082−8650 |
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HPアドレス |
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Eメールアドレス |
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構成員数 |
200戸(210人) |
発足年 |
平成10年 |
活動のテーマ |
パソコンの利活用による営農改善 |
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構成員の特徴 |
・上級者から初心者まで幅広い構成で、年齢は若年層を中心に年配者、女性もいる。 |
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発足までの経過 |
・農村部の各地域に、パソコングループ的なものが出来はじめ、それを一元統一しようとJAが主体となり発足する。 |
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活動内容・特徴 |
・例会の開催 ・集中講座の開催 ・各支部活動の活性化 ・各種研修会への参加 ・情報誌の発行 |
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今後の課題・抱負 |
・支部再編の検討(会員数急増のため) |
| その他 | |
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代表者の連絡先 |
〒082−0076 |
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HPアドレス |
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Eメールアドレス |
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構成員数 |
26人 |
発足年 |
昭和54年 |
活動のテーマ |
芽室町内における乳牛の改良増殖及び会員相互の 親睦・技術・知識の向上を図り、酪農振興に寄与する |
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構成員の特徴 |
・酪農家後継者を含んだ比較的若手で構成 |
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発足までの経過 |
・芽室町の酪農家の集まりである芽室町酪農振興会より、若手の交流、技術研鑽のために、分家的に設立し現在に至る。 |
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活動内容・特徴 |
・各種共進会、B&Wショウ参加 ・会員家族親睦会の開催 ・ジャッジングコンテスト及びジャッジ研修会参加 ・各種研修会主催及び参加 |
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今後の課題・抱負 |
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その他 |
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代表者の連絡先 |
〒082−0384 |
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HPアドレス |
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Eメールアドレス |
fjsw@netbeet.ne.jp |
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構成員数 |
12人 |
発足年 |
昭和50年 |
活動のテーマ |
牛の除角作業による上美生地域酪農家への奉仕活動と 最新技術の習得・情報交換 |
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構成員の特徴 |
・後継者又は、役員会で認めた酪農に関心のある人 |
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発足までの経過 |
・25年前頃、当時の酪農情勢は農業への補助事業が多額な予算付けの幕開けという時代を迎え、補助事業によって気密式タワーサイロ・新築牛舎・高能力の作業機械など多くの酪農家が設備投資し、新しい酪農経営の時代に突入した時期でした。若き後継者達は、最新式の施設を有効に活かす経営能力が問われるとの意識で、地元地域の仲間で勉強していくとの考えで発足した。 |
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活動内容・特徴 |
・除角の事業として、多頭化による労働時間が多い現状と、経営者の高年齢化で乳牛の管理負担増が問題であることは、上美生地域でも同じです。発足当初から続いている除角作業が、そうした地域の酪農家の皆さんに貢献できていることは、会として誇りに思うところであります。また、視察研修や土壌分析・飼料分析、懇談会の行事を企画し、農協、十勝管内外の酪農家や関連企業へ積極的に研修を行っています。 |
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今後の課題・抱負 |
・会員数が少ないのが問題です。男女問わず、動物の好きな方の連絡をお待ちしています。 |
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その他 |
・活動費が、上美生酪農振興会からいただいているだけで、逼迫状態の深刻な事態であることです。農協や町からの支援を期待したいものです。 |