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代表者の連絡先 |
〒082−0071 |
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HPアドレス |
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Eメールアドレス |
sanae@dj8.so-net.ne.jp |
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構成員数 |
3人 |
発足年 |
平成元年 |
活動のテーマ |
よい品作り、付加価値を加え有利販売 |
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構成員の特徴 |
役員3名、部門代表4名、季節雇用(畑10名、加工10名) |
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発足までの経過 |
・昭和52年よりスーパーとの産直、付加価値を付け、労働時間確保、平成元年農業生産法人設立 |
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活動内容・特徴 |
・スーパーとの産直(26年) ・付加価値を付け有利販売 (加工により、パッケージにより、ハネ品利用により) ・中小企業同好会により異業種の交流 |
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今後の課題・抱負 |
・農地の地力増進 ・クリーン農業に対する実行(有利販売) ・他業種による参入 |
| その他 | |
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代表者の連絡先 |
〒082−0072 |
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HPアドレス |
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Eメールアドレス |
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構成員数 |
5人 |
発足年 |
平成7年 |
活動のテーマ |
付加価値・減農薬 |
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構成員の特徴 |
農業マン(42歳〜49歳) |
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発足までの経過 |
個々の選果→市場 |
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活動内容・特徴 |
・個々の選果のため品質の違い、出荷数量のばらつきがあったため、共選、機械の共同化、労働力の軽減を行っている ・良い物A品は市場、その他B品は加工業者との契約 |
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今後の課題・抱負 |
・年間通じて、一定数量の出荷のできる品物 ・減農薬栽培 |
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その他 |
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代表者の連絡先 |
〒082−0007 |
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HPアドレス |
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Eメールアドレス |
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構成員数 |
8人 |
発足年 |
平成5年 |
活動のテーマ |
十勝のおいしい野菜を消費者にとどける |
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構成員の特徴 |
30歳〜50歳 |
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発足までの経過 |
・業者が行っていたふるさと小包の原料として農産物を納めていたが、業者がそれをやめる事になりその後を受け継いだ。又、産直方式で取り組んでくれる業者やスーパーをさがしたい。 |
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活動内容・特徴 |
・自分達の生産した野菜を農協や業者にただ原料として出すのではなく、商品として出している。 ・本州の業者と手を組み、この会を理解してくれるスーパー、業者、消費者に野菜をとどけている。 |
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今後の課題・抱負 |
・今までは有機と無農薬とか減農薬と云うと高く売れたが今はそれも通用しなく、安全でおいしく、しかも安くなければ売れない。 ・消費者がどのような商品をほしがっているのかを知り、届けるために会員達と力を合わせてやりたい。 |
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その他 |
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代表者の連絡先 |
〒082−0071 |
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HPアドレス |
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Eメールアドレス |
yamakami@ta2.so-net.ne.jp |
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構成員数 |
6人 |
発足年 |
平成6年 |
活動のテーマ |
新鮮・安心・安価 |
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構成員の特徴 |
34歳〜61歳(34歳、39歳、44歳、46歳、49歳、61歳) |
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発足までの経過 |
・無農薬等で野菜を作ったりしていたが、市場では評価されなかったので直売で直接消費者に食べてもらおうと思った。 |
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活動内容・特徴 |
・無農薬・減農薬・名前・電話番号の標示してある責任を持った野菜の販売。 |
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今後の課題・抱負 |
・野菜栽培の中心となる、おじいちゃん、おばあちゃんの高齢化 |
| その他 | |
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代表者の連絡先 |
〒082−0071 |
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HPアドレス |
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Eメールアドレス |
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構成員数 |
4人 |
発足年 |
平成2年 |
活動のテーマ |
こだわりの味を食卓に届けます |
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構成員の特徴 |
かねてから産地直送に興味を持っていた畑作農業経営者からなるグループです。 |
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発足までの経過 |
・関東ふるさと会への商品供給を機に組織化しました。 |
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活動内容・特徴 |
・私達が生産するじゃがいも、玉葱などは平成2年に関東郵政局所管の会員制有料頒布会である「関東ふるさと会」の取扱商品として採用していただいて以来、平成11年度までに延べ約6万件の皆様に、また、平成11年度からは芽室郵便局が取り扱う「芽室ふるさと会」のふるさと小包としてもご愛顧頂いています。 ・私達は有機質資材を用いた栽培から商品発送まで、すべてにこだわりを持ち続け消費者の皆様に本物のおいしさを食卓にお届けいたします。 |
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今後の課題・抱負 |
・産地直送ならではの、消費者の皆様からのご要望や喜びの声を直接お聞きできることを励みに、今後ともこだわりの味をお伝えして行きたいと思っています。 |
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その他 |
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代表者の連絡先 |
〒082−0015 |
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HPアドレス |
http://emall.justnet.ne.jp/shop/jn_kujirajp/vege/ajina/index.htm |
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Eメールアドレス |
kbitou@viola.ocn.ne.jp |
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構成員数 |
8人 |
発足年 |
平成4年 |
活動のテーマ |
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構成員の特徴 |
現在30代中盤8名の農業青年 |
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発足までの経過 |
・基本的な構成員はSRU(ソイル・リサーチ・ユニオン)という土壌分析とコンサルタントを海外に発注している組織に所属。土壌のミネラルバランスと土壌内微生物を活性化して健康で美味しい作物を作るのを目的に活躍、SRU発足の翌年に販売と消費者との交流を目的に有志5名で発足した。 |
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活動内容・特徴 |
・美味しい農作物栽培の勉強会。 ・地元芽室ではじめての農産物直売所を国道38号線横で開店、3年間継続(収穫期のみ)。 ・行政で行っていた東京日野市との物産展に出店。 ・現在は、オール十勝物産販売(藤丸)に協力や芽室会宛ての農産物出荷協力。 ・首都圏消費者との情報交換。鹿児島県の生産者との農産物ネットワーク販売の研究販売。 |
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今後の課題・抱負 |
・現在、インターネット上での仮想生鮮市場構想と試験販売を検討中。現在の構成員は葉野菜などを栽培しているメンバーが少数なので、こだわり農産物(野菜)を栽培してくれるメンバーを募集中。 |
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その他 |
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